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ここでは希少車情報を掲載します。
といっても、皆さんが知っているような情報を改めて簡単にまとめて書く程度です。
希少車は廃車や検査等でその時々によって変動します。ここのページの情報が必ずしも
新しい・正確とは限りませんのでご注意ください。
なお、運用に関しての記述は通常ダイヤでの情報です。ダイヤ乱れ時等はこの限りでは
ありません。

・京浜急行電鉄(最終更新日:2016年12月28日)

・新1000形1401編成1405編成
---京急初の東芝VVVF。現在はこの2本しかいない。1405編成は早い時期に東芝に
  換装していたが、最近になり1401編成も換装された。
  換装されてからはペアを組むことが多くなった気がする?

・新1000形1489編成
---1800番台を除き4両編成では唯一のLCD搭載車である。

・2000形2011編成
---量産先行車。ライトケースの形状が量産車とは異なる。ちなみに、第1編成で
  ありながら、車体の見ため状態はまぁまぁ良好。日中のエア急にも充当されるので、
  その日に充当されているのならあまり合うのは苦労しないはず。
  なお、2013年1月からは、登場時の塗装にされ、営業に就いています。

・2100形2133編成
---有名すぎる青い電車。定期運用は京急の公式サイトで確認できる。
  以前は曜日によっては2100形充当する運用があったが、その運用や行路は
  公式サイトに記載されていなかった。

・600形606編成
---有名すぎる青い電車。以前は2100形とは違い運用が複雑なため公式サイトには
  運用は記載されていなかったが、現在は公式サイトで確認できる。

・600形608編成
---600形8連唯一の4次車。つまり、シングルアームだったりVVVF音程が1〜3次車と
  異なる等、いろいろと今までと違う点がある。運行範囲は広いため、めぐり会うのは
  非常に難しい。

・600形653編成
---600形4連では唯一の三菱VVVFを採用している。以前は651編成も三菱だったが、
  608編成と載せ換えられ東洋となった。

・1500形1713編成
---京急では唯一のVVVF混載編成。中間の1715-1716のみが三菱製となっている。
  直通車で、運行範囲は広くも狭くもない標準的な範囲。めぐり合うかは運次第。
  なお、以前は600形608編成もVVVF混載編成だったが、651編成との載せ替えにより
  三菱に統一された。

・1500形1731編成
---全車三菱GTO-VVVF(もちろん付随車は除く)。1500形では貴重な存在。直通車で、
  運行範囲は広くも狭くもない標準的な範囲。めぐり合うかは運次第。

・1500形1521編成・1525編成
---以前はアルミ車の4両編成はたくさん存在したが、近年は6両化により、現在では
  2編成だけとなってしまった。運用は他の京急車の4両編成と共通だが、大師線に
  充当されることもある。なお、鋼製車より本線に出る確率が高い。
  また、1521編成は大師線、1525編成は本線運用となる確率がきわめて高い。
  稀にこの2編成が連結されエア急に充当されることもある。

・1500形1501〜1517編成
---大師線では当たり前のように見られるが、本線運用に入ることは少なめ。増結にも
  入ることもあるが、110km/hまでしか出せないため、120km/h運転を行う快特の
  増結に入る場合は110km/h制限での運転となる。

・デト11-12形
---週2回走っているので、ダイヤを知っていれば簡単に撮れる。2両なので、撮影場所の
  選択肢は増える。代走で別のデトが入ることもある。ダイヤは自分で調べるなり
  なんなりしてゲットしよう。年末年始と定期運行日が休日の場合は運休なので注意。
  また、それ以外でも稀に運休の事があるようだ。

・新1000形1057編成
---赤い電車の中に突然現れた幸せを運ぶ黄色い電車。インパクトは絶大。
  運行範囲は、広くも狭くも無い。2100形と600形の中間程度で、直通規格のため
  2100形よりかは広いが、アクセス線非対応のため600形ほど広くない。
  公式サイトで運用が確認できる。

・新1000形1367編成
---京急初のPMSMおよび新造車初の東芝VVVFを採用した編成。この1本しか採用
  されておらず、これ以降に製造された車両にはどちらも採用されていない。

都営浅草線(最終更新日:2011年4月22日)

・5300形5327編成
---5300形最初で最後の高性能車で、加速力も良く、また、設計上は120km/h運転
  できる。が、増圧ブレーキを有していないことや、120km/h運転できる編成がこの編成
  だけの為、他の編成同様に110km/h運転となり本来の性能を発揮できていない。
  運用は他の編成とまったく同じなため、めぐり合うことは非常に難しい。

北総鉄道(最終更新日:2016年12月28日)

・9000形9018編成
---2013年3月に9008編成が廃車になったため、9000形では唯一の存在となった。
  また、北総唯一のチョッパ車、ツーハンドル車でもある。
  なお、京成の3500形が通常では8両編成を組まなくなったことにより、浅草線、
  京急線を走る唯一のツーハンドル車でもある。

・9200形9201編成
---2013年3月に導入されたばかりの電車で、まだこの編成しか存在しない。また、
  車内の旅客案内表示器は北総・千葉ニュータウン鉄道では初となるLCD式を
  採用している。

京成電鉄(最終更新日:2016年12月28日)

・3600形3668編成
---3600形では唯一の6両編成で、さらにVVVFインバータ制御車で、先頭車が電動車に
  なっている。そのため、同形式では唯一、京急の乗り入れ条件を両数を除けば
  満たしている。京成の新型車搬入の為に中間付随車2両を除いた4両編成で牽引する
  ことがある。今までに3050形とAE形の牽引経験がある。
  ちなみに、4両時・6両時ともに加速力が非常に優れている。また、6両すべてが
  先頭車で構成されているため、その光景は少し違和感を感じる。
  運用は他の京成車6両と共通である。

芝山鉄道(最終更新日:2014年4月9日)

・3500形3540編成
---同社唯一の所属車両だが、リース車両の為、完全自社保有というわけではない。
  京成車と共通運用のため出会える確率が低い。
  ちなみに、日中の同社線は4両編成での運用となっているが、京成線内での運転と
  なることもよくある。
  なお、京成色のままリースされ、検査時に芝山色にするものと予想していたが、
  2014年3月に出場した際は京成色のまま出場した。

新京成電鉄

・省略

高松琴平電鉄

・省略

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